
株式会社アットテーブルは、株式会社キャリア・マムの全国の45歳~64歳の女性会員300人を対象に、コロナ禍以降の調理の方法や食事に対するアンケート調査 を行いました。
コロナ禍を経て時短・タイパに意識が向く
今回のアンケート調査では、冷凍食品を使っていると答えた人が5割強に上り、調理工程でも電子レンジの利用が一般的になっていることがうかがえるものとなりました。
コロナ禍で在宅時間が増えたこととは別に時短・タイパが重視されるようになり、冷凍食品やレンジ調理が一般化したようです。
時短調理にも役立つウォーターサーバー
冷凍食品やレンジ調理など料理でも時短・タイパが重視される昨今、ボタン一つで冷水・温水をたっぷり使えるウォーターサーバーは使いどころによっては調理工程の効率化に役立ちます。
台所に設置するなら、コンパクトで置き場所に困らない 卓上型ウォーターサーバーがおすすめ。調理家電でスペースに余裕がない台所だけではなく、リビングや居室にも設置できるので、必要に応じて設置場所を変えることもできます。